舐め犬になった話

今回は出会い系サイトを利用して知り合った女性の舐め犬になった体験談をお話ししていきたいと思います。私が舐め犬になることにハマった理由は、高校生の時に付き合っていた彼女とセックスがきっかけでした。彼女から「クンニして欲しい」といわれ、人生で初めて彼女のアソコを舐めてみると、粘り気のある体液が溢れ出し、何度もイってしまう彼女の姿に興奮をしたことがきっかけでした。それから出会い系サイトを使って舐め犬になることにハマってしまいました。

出会い系サイトで女性と出会う

当時名古屋で、出会い系サイトを利用して頻繁にセックスをしていた僕は、この日もいつものように出会い系サイトを眺めていると「舐められるのが好き」とプロフィールに書かれている女性を発見しました。年齢は26歳で歯科衛生士をしている「花さん」と言う女性に「こんばんは、今夜って舐めさせてもらうことできますか?」と聞くと「いいよ。どこ?」と聞かれたので「金山でお願いします」というと「今仕事終わって一旦家に帰るから1時間後に金山北口に行くね」とあっさりこの日のセックスが決まりました。いつものように行きつけのラブホテルを予約して1時間後に金山北口へと向かい、無事に花さんと合流することに成功しました。

彼氏とのセックスの愚痴を聞く

行きつけのラブホテルまでは400メートルほどありましたが、初対面で色々話したいと思ったので、歩いて行くことに決まりました。「花さんは名古屋に住んでどのくらい?」「私は高校まで三重県だったけど就職してから名古屋だから7〜8年かな」「そうなんだ。彼氏はいるの?」「いるんだけどね、あんまり楽しくないんだよね」「そうなんだ。なんで?」「全然気持ちよくないんだよね」「クンニしてくれる?」「してほしいけど、してくれない」このような彼氏の愚痴を聞いていたらいつの間にかラブホテルに着いてしまいました。

ラブホでの濃厚なやりとり

ラブホテルに着くと、「エッチなコスプレ持ってきたんだけど着ていい?」と言って洗面台の方に向かいました。そしてベッドルームへ戻ってくると裸メイド服のような格好で現れ、一気に興奮しました。「めっちゃエッチだね」そのままベットの上で前戯が始まりました。全身を舐め回した後、彼女の来ているメイド服のスカートの中に頭を突っ込んで、クンニを始めました。まずは下着の上から彼女の硬くなっている部分を探り、優しく舐め回しました。いつの間にか彼女の下着がベトベトになっていたので、優しく脱がせてしゃぶりつきました。彼女自身久々のクンニだったと言うこともあって「ああっ//イっちゃうっ//」と豪快にフィニッシュした後も「もっとイキたいっ//」とさらにクンニを要求してきましたので、立ちバックの体制にして、お尻からしゃぶりつきました。そのまま僕の息子を挿入して激しく突き合い、2時間に及ぶセックスが幕を閉じ、お互いに満足の内容でした。彼女からセフレになってほしいとお願いをされたので、その後週一ペースで彼女の自宅にて舐め犬をしています。

コメント

  1. こんにちは、これはコメントです。
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